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2008

スピーカー

スピーカー
1、対象 小学生低学年以上
2、準備 なし
3、場所 できたら室内(室外でも可能)
4、人数 5,6人以上(チーム分けが必要)
8人チーム2つで対戦する場合。
1、言葉を決める。
  チームごとに4文字の言葉を考えましょう。「ライオン」「プリント」などです。相手チームに聞こえないようにね。
2、言葉の分配を決める。
  今決めた4文字を誰が言うか決めます。例えば「ライオン」なら「ラ」「イ」「オ」「ン」(※子どもをゆびさしながら)というようにです。一つの文字を何人で言ってもよいですが、4文字全て誰かが言うようにしましょう。では、決めましょう。

人  いう言葉
↓  ↓
●●(ラ) ●●(イ) ●●(オ) ●●(ン) 
このように言葉をいう人が決まったとします。
このままだとバレやすいので、相手チームに分からないように並び順を入れ替えます。

例) ●(イ) ●(ン) ●(オ) ●(ラ) ●(オ) ●(イ) ●(ラ) ●(ン) 


3、対戦する。
  今決めた言葉を8人が一斉に言います。
  Aチームからやろう。Bチームの人はAチームの人と向かい合って並びます。
  何を言っているかあてましょう!
  準備をして。さんはい!!

●(イ) ●(ン) ●(オ) ●(ラ) ●(オ) ●(イ) ●(ラ) ●(ン) →一斉に言葉を言う。

              (相手チーム)              →何の言葉か当てる。


※ 分からない時は2回目、3回目を行う。正解がでたら交代する。何回目で当てられたかを競う。
※ 2、3回やると盛り上がる。文字数を変えてもよい。
※ 誰を誰が見る(聞く)か決めるなど、班ごとに相談するなど盛り上がる。





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Tag:小学生低学年以上

3 Comments

-  

もうちょっと分かりやすくして

2008/03/01 (Sat) 17:57 | EDIT | REPLY |   

管理人  

追記しました。

コメント頂き、ありがとうございました。

分かりづらいところがあったようで申し訳ありません。
図を少し入れてみましたがいかがでしょうか?

まだ分かりづらい場合は、お手数ですが
どこが分かりづらいのか、
メールでお問い合わせいただけると助かります。
よろしくお願い致します。

2008/03/15 (Sat) 01:05 | EDIT | REPLY |   

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承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2013/02/12 (Tue) 07:26 | EDIT | REPLY |   

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