--
--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
17
2013

パパパ

対象:小学生中学年~
人数:10~15人程度
場所:どこでも
準備:円になって座っておく

1. リーダーは円の真ん中に立って見本を見せましょう。
2. 「真ん中にいる人は鬼です。」「鬼は円の中を回って、誰か1人選んで座ります」
3. 「鬼は、選んだ人に向かって、“パパパ”と言います」
4. 「選ばれた人は鬼が“パパパ”と言っている間に、1回だけ“パ”と言いましょう」
  「では一度見本を見せます」と言って、見本をやってみせます。
5. 「鬼が先にパパパと言い終わってからパと言ったり、パパパと言ってないのにパと言ったりしたら失敗です。鬼を交代しましょう」
6. 「鬼が誰かを選んで座ったら、いつでもパパパと言っていいですよ。」「では、○○からスタートするね」といってゲームを始める。

※パパパと早く言うだけでなく、フェイントを入れると面白くなる。
例:座ると見せかけて、隣に座る。
  パパパと言うように見せかけて、口を開けるだけ。
  パパパではなく、マママなど、他の言葉を言う。     等…

※終わるときは、「あと○回で終わりです」「次に負けた人で最後にします」と言って、終わらせると良いです。
最後になった人に、バツゲームをしてもらうのも良いでしょう。
関連記事

0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。